2026/09/14 17:48


ひとつ加えるだけで、スタイルの印象を鮮やかに変える「バイ サン・スワサント・キャトル パリ」のジュエリー。この秋提案するのは、存在感のあるゴールドのフォルムや、深みのあるカラーストーンを取り入れたステートメントジュエリー。耳元を印象づけるピアスを中心に、胸元を彩るネックレスやロングネックレス、手元にアクセントを添えるブレスレットまで。異なる長さやフォルムを重ねながら、パリらしい遊び心のあるスタイリングを楽しんで。
【異なるフォルムを重ねる、秋のレイヤードスタイル】

異なる長さやフォルムを組み合わせれば、着こなしに自然な奥行きが生まれます。淡いピンクアゲートがやさしく揺れる“PIERRE ROSEピアス”には、立体的なハートモチーフの“COEUR ロングネックレス”を。手元には、チェーンを重ねた“DOUBLEブレスレット”を添え、やわらかな色とゴールドの輝きを引き立てました。

もうひとつのスタイルでは、縦に連なるリングが印象的な“CHAINEピアス”に、3色の天然石がさりげない彩りを添える“3 PIERRESネックレス”を。さらに“RECTANGLEブレスレット”と“DOUBLEブレスレット”を重ねることで、パリらしい遊び心がプラスされます。
【横顔に個性を添える、ステートメントピアス】





ひとつ取り入れるだけで、横顔の印象を変えてくれるステートメントピアス。曲線が美しく重なる“NOEUDピアス”は、立体的なゴールドの輝きで装いをエレガントに。エメラルドカラーのリーフを縦に重ねた“EPI EMERAUDEピアス”は、顔まわりをすっきりと華やかに見せます。ふっくらとした曲線がモダンな“ALMAピアス”、細かな凹凸が光を美しく反射する“CREOLE BOULEピアス”、繊細にきらめく“LOLAピアス”まで。それぞれの個性を楽しみながら、その日の気分に合うアイテムを選んで。
【深みのあるグリーンを、秋のアクセントに】



深みのあるグリーンをジュエリーで取り入れれば、秋らしいムードがぐっと高まります。小さなフープにエメラルドカラーを効かせた“CREOLE EMERAUDEピアス”には、グリーンジャスパーの穏やかな色合いが魅力の“OEUF KAKIロングネックレス”を。エメラルドカラーのリーフを縦に重ねた“EPI EMERAUDEピアス”には、小さなハートとボールチェーンが愛らしい“COEUR MULTIPIERRESネックレス”をコーディネート。鮮やかなグリーンとゴールドの輝きが、黒やベーシックカラーの装いに華やかぎを添えます。
【手元にリズムを生む、モダンなゴールドブレスレット】

手元には、日常の装いに取り入れやすい、表情の異なるゴールドブレスレットがおすすめ。存在感のあるゴールドリンクを大胆につないだ“FAFAブレスレット”は、ひとつ加えるだけでモードな印象に。異なる表情のチェーンを重ねた“DOUBLEブレスレット”は、一本でこなれたレイヤード感を演出できます。シャツの袖口や秋冬のニットに合わせ、動くたびに生まれる輝きを楽しんで。
【指先を彩る、モダンなゴールドリング】



スタイリングの仕上げには、存在感のあるゴールドリングがおすすめ。大胆なチェーンモチーフの“GROS MAILLONリング”は、ひとつ取り入れるだけで手元をモードな印象に仕上げます。丸みのあるフォルムに小さな星の輝きを散りばめた“JONC DIAM’Sリング”は、ボリュームがありながらも繊細な表情が魅力。そして、ツイストしたアームときらめくモチーフが向かい合う“JULIEリング”は、軽やかでフェミニンな手元を演出します。その日のスタイルや気分に合わせてお楽しみください。
